流星シラップソーダ 

 ラクに生きたいよまったく。気になる記事があればコメント気軽にどーぞー

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Category: 雨風食堂

「売れ線」を目指すも、なぜかワイルド(統一感がない) 

2013/01/28 Mon.

 日曜日。
 イチゴのタルトを作って遊んでいました。

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 今回タルト生地にもカスタードにも一切油、バターを使ってません。カスタードに使う牛乳も半量豆乳に置き換えました。
 カスタードもレンジで数回チンしてはマゼルを繰り返す超絶簡単レシピの組み合わせです。

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 今回イチゴの盛りつけ例をネットでいろいろと見て回ったのですが。。やはり玉砕。
 やはりしろーとはあれもこれもと詰め込みたがるのが頂けない。じぶんのばかばかばか。
 ちょいと前まではいちごのへたなんて切らないと!が通説でしたが、最近はわざとへたを残して素朴感とミントのみどりの代わりとして残す盛りつけが増えている感じがしたので。。。。へたの数が多すぎてアクセントどころか野性的になってしまいました(泣)

 味は甘さ控えめで、でも、ポイントのカスタードにはきちんとヴァニラビーンズを使って香り付けしてあるので本格的な優しい香りです。いちごも奮発してたおかげか、香りがさわやかです*

 あ〜作った後の写真撮るのもたのしい。いちご真っ赤な表面も良いけど、カットした断面もいいねぇ。

 一日置いて、タルト生地がしっとりした所を食べるのもまたうまうまなのでした♫
 またつくるどー!
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Category: ほっぺ奇譚

三段落ち(それは笑いのテクニックなのさ)ほっぺ 

2013/01/21 Mon.

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 ほっぺよいつも期待を裏切らないでいてくれてありがとう。

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Category: ほっぺ奇譚

真剣しゃべり場ほっぺ 

2013/01/21 Mon.

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 ほっぺしゃべる。

 やっぱり猫じゃなかったのね。


 ほっぺはスコティッシュフォールドという種類なのですが。
 スコはあまり鳴きません。ほっぺも要望のある時だけなきます。

 そしていつどんな時ほっぺがしゃべるかと云いますと。
 外の鳥を窓から眺めているとき。
 「うにょうにょうにょうにょ うにゃにゃ うにょにょ」

 はじめてカーテンの奥からこの音?声を聴いた時「宇宙人が居る!何かと交信してる!!!」と思ったよ。
 カーテンに写るシルエットでほっぺだと解ったけれど。

 外の鳥を見るとほっぺ血がたぎって夢中になっちゃうらしいです。
 これぞ本能。

 ↑写真は昨日の午後ベランダでひなたぼっこ中。庭の木に飛んできた鳥を発見した超絶まじめ顔。

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Category: 雑記帖

もしかしてインフル 

2013/01/17 Thu.

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 最近ほっぺの写真ご無沙汰だったのでパシャり。(ピントがキャットタワーじゃないのん)
 
 あうあうあ
  今日、となりの席のひとが体調崩して早退されたのですが、後ほど電話連絡で「インフルと診断されました」って。

 え〜

 私も、となりのひともお互いにマスクマンなのですが。。。

 え〜

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Category: 雨風食堂

食いしん坊万歳 

2013/01/17 Thu.

 先週当りに食べたケーキ。

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 色的に凄いですが、意外とさわやか。水色の方がすきかな。
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 いつかこんなケーキ作りたい。


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 うどんすきーな友人の誕生日の贈り物のついでに自分用にも取り寄せてみました。
 もんどセレクション最高金賞のうどん。
 これから花粉の季節になると私は麺類しか食べられなくなりますので。たまには裾野を広げてみるか。
 贅沢うどんの初回限定お試しセット!「うどん県」のテープがよきかな。

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Category: 読書の波

乙嫁語り 5巻 

2013/01/14 Mon.

 今日は近場の温泉に行って、お風呂に入り、休憩所で爆睡、行きしに購入した「乙嫁語り」と雑誌のダヴィンチを読みました。


乙嫁語り 5巻 (ビームコミックス)乙嫁語り 5巻 (ビームコミックス)
(2013/01/15)
森 薫

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 ついに5巻の発売です。年末には解っていたので、楽しみにしていました〜。
 今回の乙嫁は前巻から引き続き、双子ちゃんたちの結婚式編です。
 
 花婿のふたりは双子ちゃんたちに早くも尻に敷かれちゃってますが、イタズラで仕返ししちゃうところが何とも微笑ましいですね。そして、記録係のスミスさん。常にタラスさんのことを思い続けているかと思うと切ねぇです。タラスさん1pだけ出てますが、この二人再会することはできるんでしょうかねぇ。それとももうタラスさんすでに人妻になっちゃってる可能性も・・・十分在る訳ですし。(涙)

 「日暮歌」アミルさん目線の一日。「手負いの鷹」でも思いましたが、カルルクって何歳でしたっけ?まだそんなに背が低いのか!ちと心配。見目麗しい男に成長するのは間違いないですが、アミルとの身長差が・・・。※1巻を読み返したら、結婚式時点でカルルクは12歳。アミル20歳でした。う〜んアミルさんと「早く大きくなると良い」と楽しみにしておきましょう。

 わたしは乙嫁のなかで誰がいちばん好きかと云いますと、ユフスさん(カルルクの姉のお婿さん)です。今回は「手負いの鷹」にティレケを説得する(その姿もしゅてき☆)為に登場してくれましたが。いつかユフスさんの話が読みたいんですよね。森さんいつか描いてくれないだろうか?

 とりあえず、あとがきでの今後の予定はアミルさんたち、そしてアミルのお兄さんたち(そろそろロシアとの戦いも在るのでしょうか?)スミスさんの旅に、パリヤさん(大好き)の結婚もそろそろ動き出しそうです。まだまだ乙嫁続いてくれそうで嬉しいです。なのでユフスさんの話、期待大です。

 しかし森さんの描き込みには毎回圧倒されますね。登場人物も、動物も生き生きしてるんですよね。

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Category: キネマ

ニーチェの馬 

2013/01/09 Wed.


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(2012/11/24)
ボーク・エリカ、デルジ・ヤーノシュ 他

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第61回ベルリン国際映画祭 銀熊賞・国際批評家連盟賞 W受賞!

哲学者ニーチェの逸話を基に“人間の尊厳"を追求する深遠な黙示録が、いま幕を開ける―
鬼才タル・ベーラの最新作にして、最後の作品! !

1889年トリノ。ニーチェは鞭打たれ疲弊した馬車馬を見つけると、駆け寄り卒倒した。そのまま精神は崩壊し、二度と正気に戻ることはなかった・・・。
どこかの田舎。農夫とその娘、年老いた馬が暮らす人里離れた荒野の中の一軒家。重労働でぎりぎりの生計を立てている彼らの唯一の収入源は馬と荷馬車。父は荷馬車仕事を、娘は家事を行い日々を過ごし、暮らしぶりは貧しく限りなく単調だ。熟練の動作と季節の変化、一日の時間によってリズムと決まりきった仕事が課されるが、その重荷が残酷にのしかかる。そして突然の来訪者が彼らの単調な日々の生活を脅かす・・・。

ハンガリーの鬼才タル・ベーラが、完璧な技巧と独自の美学で構築された哲学を貫き通し、“映画の極点"とまで言わしめた最高傑作。徹底的に排除された台詞と、極限まで削ぎ落とされた演出で、生と死に向き合う静謐な世界を描き、高い評価を受けるも、自ら“これが最後の作品"と公言。ジム・ジャームッシュ、ガス・ヴァン・サント、ブラット・ピットら世界の映画人が熱狂するタル・ベーラの最終章を見逃すな!



 たまにグァッチーーーーンっと雷に打たれたような感覚を与えられる映画に出会うことが在る。
 ↑の紹介引用文で絶賛されていますけど。私も傑作だと思うっていうか、私なんぞがどうこう云う作品ではないと云うか・・・この監督は神様かってくらい。そう思ったのはアンドレイ・タルコフスキーの映画を見て以来かも。


 哲学者ニーチェの逸話から始まっている為に、1889年という時代が設定されていますが、もしこれがなかったら、近未来の話で「世界の終末」を描いた作品。そう思うとますます恐ろしい、厳しい風の吹き荒れる土に埋もれた物語。

 寡黙かつ、手際の良すぎる(すべてが同じことの繰り返しの為)父娘の共同生活。
 あの積み重ねた生と苦労と不安をあおる音楽が最後の方は耳鳴りになって聴こえてきたよ。
 食でさえ楽しみでなく、生きる為の義務で、あの茹でたじゃがいもを手早く食べるシーンが・・・なんていうか、すごい。

 ちょっともう言葉にできないです。
 

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Category: 雑記帖

仕事始めの夜遊び 

2013/01/05 Sat.

 今日から仕事始めでした。
 ふ〜。沖縄土産も渡せたし。仕事内容今日は楽だったんですけども。
 早くも来週から残業の毎日が始まろうとしております。
 せっかく仕事覚えてくれた派遣のひとはやめてしまうし、産休間近な妊婦さんも居まして。
 先が思いやられます。

 そんな中、ついさっきまで母と映画館で『レ・ミゼラブル』見てきましたー。
 私一人で見に行くつもりが、母もついてきまして(汗)
 ヒュー・ジャックマンのジャン・バルジャンも善かったし、やはりアン・ハサウェイのファンテーヌが魂の演技を見せてましたねぇ。主演女優賞とりそう。エポニーヌがねぇ・・・泣けます。マリウスとコゼットにはあまり興味ないですが、バルジャンとラッセル・クロウ演じるジャベールの逃追劇には萌えますよね。しかしラッセル・クロウがこんなに歌えるとは!いや〜役者さんは何でもやってのけて凄いです。それぞれの役者魂が共鳴して、ラストまでぐいぐい引っ張り込まれてゆきました!ミュージカルはこうでなくちゃ!生命力に溢れた元気をもらえます。見に行ってよかったなぁ。マリウス役とエポニーヌ役のひとはどこかで見たことが在る気がするんだけど、思い出せない。

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Category: 非日常

ニーヘーデービル うちなー(ありがとう沖縄) 

2013/01/04 Fri.

 にーへーでーびる うちなーと題しまして、手抜き沖縄旅行れぽれぽ。
 定番なスポットが多いです。

 
 空港からレンタカー会社にピストン移送されながら、米軍の施設や海上保安庁の巨大な船を見つつ、昨今のニュースがちらちらと頭に浮かびます。

 午後便で到着するも、レンタカー会社で大きく足止めされまして・・・。
 朝空港で食べたおにぎり一個以来何も食すことができず。
 到着した沖縄は曇りで、案の定私は頭痛が始まってしまいました。
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 頭痛と低血糖により、最悪な体調で首里城入り。
 それでも、かつて首里天が主が飲んでいた湧き水が未だに枯れることなく湧き続けていたり。琉球の神話い出てくる「神が作られた聖地」と伝えられている拝礼所(見た目は木が茂っている小さい庭を囲って中が見えない)もありまして、随所に神秘的な匂いが・・・。ガイドボランティアのおじさんたちの格好も琉球王国時代の仕官の格好できゅんきゅんしました。正殿も見た目はチャイナーな朱色で龍が目立ちますが、屋根のソリはおそらく唐破風(違ったらごめん)で日本固有の建築様式で絶妙のミックス加減で面白い。叶うなら、500年前の本物の姿を見てみたいー。正殿の中も博物館になっていて、王様家族の着物や家系図、歴代王様の肖像画のレプリカが並んでいて大興奮でした。

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 低血糖+嗅ぎ慣れない館内の匂いでダメダメでしたが、なんとか首里城公園内のレストランで初の食べ物にありつく。タコライスとソーキそばのセット。しかし、レストラン内の匂いがどうしてもダメで、少ししか手をつけられず、申し訳ないことをしました。
 この日は国際通りをうろつく予定でしたが、体調が回復せず中止。とりあえずコンビニでゼリーやヨーグルトを買って、ホテルに帰って頭痛薬を飲みましたが、結局なにもかももどしてしまいました。(そして回復に向かいましたとさ)

 翌日は頭痛も消えていて、ホテルのレストランでおかゆを食べることができましたー。

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 そして今回いちばん私がやりたかったのが、カヌーでマングローブの森を通り抜けるアクティヴィティ。
 天気は荒れ模様で風も強かったのですが、中止はないということだったので、指定集合場所を目指して高速をぶっ飛ばし、少々遅刻気味でしたが、無事到着。カヌー基本2人乗りでしたが、あぶれてしまい私だけ独り乗り。この日は風が強くて、マングローブの群生地にたどり着くまで、向かい風の中死にものぐるいで漕いで漕いで、また風に流されて〜その繰り返しだけで腕がパンパンになってしまいました。(その後数日筋肉痛にのたうち回る)。でも楽しかった。びしょびしょになりつつも、漕いで漕いで、マングローブの群生地につくと、今までの風は何だったのか?ってくらいマングローブの森に守られている間は穏やかなのでした。
 3時間ほどのコースでしたが、沖縄の川は干満があり、刻一刻と水量も変化してゆき、油断すると座礁しつつ、マングローブに引っかかりながらもただ景色を楽しむだけじゃなく、体を動かしながらマングローブの生態やそこに暮らす生き物たちについても解りやすく説明してもらえるので、大満足でした。着替えた後は、手作りのサーターアンダギーとお茶でほっこり休憩。笑いの絶えないチームでしたvvそして一路、美ら海水族館へ。
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 バイキングランチをすませて水族館へ。目玉の大迫力の水槽はやはり凄かったです。何時間居ても飽きない飽きない。別館のマナティ館やウミガメ館、イルカラグーンもそれぞれ心行くまで動物たちを眺められる空間になっているのでゆっくりと過ごせました。総合休憩所に展示されていた深海魚たちの巨大なホルマリン漬けや解剖方法の記録とかも在りまして、なかなか興味深かったです。帰りに道の駅に寄り道して、地元でとれたパイナップルや謎な果物をかって車内で食べました。うまうま。
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 夜は国際通りへ。地元のアーティストのライブが聴ける居酒屋に呼び込まれて中へ。おそらく観光客ではなく、アーティストの地元のファンが集まっていたんだと思います。店員に注文を伝えるにも爆音が凄まじくて身振り手振りでメニューを指差しながら(汗)
 海ぶどう、天ぷら盛り合わせ(紅芋、もずく、アーサ、島らっきょう、エビetc)、ジーマミー豆腐、ゴーヤーサラダ、刺身盛り合わせ、お茶漬け、泡盛で作った梅酒×2、泡盛、ビールを注文。
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 ほんのり酔いが回ってくるにつれ、ライブも最高潮に、「かんぱいの歌」やみんなで踊り狂う持ち歌?が在るらしく、郷に入っては郷に従え。で客と店員入り乱れて踊る!!!楽しかったーっv帰るときも、お客さん同士が「また来てねー、ばいばいー」と声をかけてくれて、アットホームな夜でした。
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 次の日は飛行機で石垣島へ飛びまして、レンタカーを借り、フェリーで竹富島へ。
 グラスボートに乗り換え、珊瑚礁を上からのぞきました。この日も悪天候の為、波が高く船が揺れて、船酔いでグッタリするひと続出でした。私は感動して平気でした。
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 テーブル珊瑚の間からカラフルな小魚たちが顔を出したり引っ込めたり。
 石垣の珊瑚礁は数が減ってきていますが、それは石垣でマンゴーやパイナップル、果物の栽培の為赤土が主だからだそうです。その赤土が雨で海に流れ込み、珊瑚たちが窒息してしまうそうな。
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 水牛車に揺られて、八重山の伝統的民家や個性的なシーサーを眺めるゆったりツアーです。
 担当してくれたのはヨーロッパからやってきた水牛のレキオ君。人間の歳で中学生くらいです。頻尿が玉に傷。
 時々止まってしまって、お兄さんにお尻をペチリとやられてはまた歩き出し。また止まっては草をもぐもぐ。なんとも癒されるゆたゆた気分なのでした。
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 顔もぱちり*ありがとう運んでくれて。どの子もみんな個性的です。
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 集落を散策して、同じ景観が続くので道に迷ったり。たまたま通りかかった地元のおばーに案内してもらってレストランにたどり着きました。おそらく東京とかでカフェやってたひとがこちらに来てレストラン開いた雰囲気のお店でしたが、料理おいしかったです。私はグルクン(タカサゴ)の唐揚げ定食。うまうまー。観光客も安心して食べられる味でした。付け合わせのゴーヤのピクルスがほろ苦くてツボでした。自分でも作ってみようかな。
 本当の特産は天然の車エビなのですが、残念ながら時季外れでした。

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 石垣に戻り、レンタカーで島を一周。わりとどこへでも短時間で行ける島です。残念ながら年末ということで、観光農園(マンゴー&パイナップル)直売所は閉められていました(涙)
 そして何気に面白かったのが石垣島鍾乳洞です(石垣には2カ所鍾乳洞が在ります)カルサイトがきらきら光って、目を凝らせばその奥の奥にもガウディが彫った彫刻が無限に立ち並んでいるようでした。
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 鍾乳洞に地味に感動しつつ、売店でアイスを買って休憩。沖縄にはこのアイスしかないのかってくらいそこかしこにあります。アメリカ生まれ沖縄育ちのブルーシールアイス。サトウキビ味。
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 定番のビーチを見ておかなければということで、川平(かびら)湾へ。見慣れた瀬戸内海とは違って透明ブルーな海水にうっとり。
 この日は公設市場を歩いて、コンビニによってカップラーメンとおでんとビールを買ってホテルで紅白を見ました。ホテルのロビーで年越し蕎麦もごちそうになりましたっv

 今回の旅でやはりいちばん困ったのが食べ物でした。観光地はほぼ沖縄料理屋さんと居酒屋がほとんどで、蕎麦屋は沖縄蕎麦専門店だし。ラーメン屋さんも少ないです。「普通のものが食べたい」人間の頼みの綱はコンビニしかなく、せめてファミレスが在ってほしかったです。やはり普段食べ慣れているものがいちばん。那覇空港で和蕎麦屋さんを見つけた瞬間に飛び込んだまろ家なのでした。

 沖縄で「神」だと思った食品も在りました。
 海ぶどう。いくらとかぷちぷち系が好きな人は最高だと思います。「これ地元で作ってくんないかな」と本気で思いました。国際通りの居酒屋で食べた後も道の駅で新鮮なのを購入して、連日ホテルで洗って食べていました。

 あとは「高麗グースー」という島唐辛子を泡盛と酢に漬けたタバスコみたいな激辛調味料。これも道の駅の試食コーナーでもずく蕎麦にかけたら辛いのなんの!気に入って購入。

 帰宅して、豆もちに高麗グースー+醤油+オリーブオイルでたれを作って辛さを楽しんでいます。毛穴が開きます。


 次沖縄来るときは、西表島にいってイリオモテヤマネコと仲良くしたいです(夢)

 ここまで読んでくれてありがとう。

 余談ですが、17℃前後の沖縄→5℃の広島。気温の差に耐えられません。引きこもってます(泣)




 そんな感じの旅でした。

 

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Category: お知らせ

予約投稿で新年のご挨拶 

2013/01/01 Tue.

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 只今まろは沖縄旅行中のため、予約投稿にて失礼しますよ。

 年賀状兼寒中お見舞いになるかどうか解りませんがこちらの画像にて挨拶と代えさせていただきます。
  至らない上に、脱力系な管理人ではございますが、ほっぺ共々これからもよろしくお願いいたします。
   そこの端末のディスプレイ前のあなた様、そう、そこのあなた様の今年一年のご多幸と健康をお祈りいたしております。

   2013年も流星シラップソーダをよろしくお願いいたします*

                                  管理人@まろ

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2013-01

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