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もう安治川部屋じゃないの。 

2007/12/01 Sat.

ajikawa


 朝青龍が帰ってきましたが、そんなことより!(←えっ?)

 安馬の所属している安治川部屋が、12月30日付で伊勢ヶ濱部屋に変更になりました!
 安治川親方が伊勢ヶ濱に名跡変更したことに伴ってのことだそうです。

 伊勢ヶ濱という名跡は昭和四年から、元関脇清瀬川が楯山部屋を伊勢ヶ濱と改めスタート。元横綱照国が引き継いで、一時荒磯部屋となっていたが、大関清国が継承し、今年の2月で後任が居なかったことにより消滅していたのでした。

 歴史深い伊勢ヶ濱を継承することによって、部屋の益々の発展を!

 これからも安治川部屋改め、伊勢ヶ濱部屋の安馬をよろしく!

  安治川の文字がなくなるってことは、もう伊勢ヶ濱部屋から「安」の字の付く四股名の関取がもう誕生しなくなるってことかな?それはちと寂しいな~。まさか安馬も改名とかはないよな?



 気になる新!伊勢ヶ濱部屋のブログはこちら
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大相撲平成十九年九州場所・千秋楽(ガックシと狂喜乱舞と来年どんな年になるか) 

2007/11/26 Mon.

「寂しくなるね」と母が私のへタれた表情をみて漏らした。

 そう、今年最後の大相撲の日だからだ。
 あ~本当に寂しくなるよ。私にとっては明日から初場所まで長いトンネルの中のような日々のスタートだからさ。(ホロリ)


 千秋楽や来年のことを書く前に、ひとつお詫びを。
 それは4日目の高見盛の休場について「今年の高見盛の相撲はコレが見納め」と書いてしまったことをお詫びしたいと思います。
 嬉しいことに、高見盛11日目には再出場を果たしてくれて、「本当に骨折ですか?」と疑いたくなるくらい復帰2日間は善い相撲見せてくれましたよね。高見盛の相撲に対する愛とプロ根性に脱帽。怪我が少しでも早く癒えて、またお客さんを沸かせてくれる高見盛の相撲がとれるよう願っています。失礼しました。


▽▽▽▽▽

 さてさて泣いても笑っても今年最後の千秋楽!優勝決定戦(私はこれがあると確実に信じていました!琴光喜がやってくれると信じていたのっ!)※魁皇と千代大海戦は想像するのが怖かった。
 と、千代大海休場を知るまで思っていたのでした。

 あぁ~こんなことがあっていいのだろうか!

 14日目の白鵬と千代大海の最高の相撲(ぞくぞくしたよアレには)を見ているだけに、千秋楽への「もういちばんみたい」気モチもあれば、あの白鵬の強引とも言える強烈なとったりの威力も想像できて、「仕方ないっちゃ仕方ない」気持ちもあるんだが…。

 そんな福岡のガックシな気分を代弁するかのような北の富士さんの解説振りに終始苦笑いしながら、なんとなく土俵上にも覇気が感じられない取り組みの続いてゆく前半戦。

 コンナ千秋楽で善いのかしらという空気が充満する中。

 栃乃洋と把瑠都戦の大熱戦で雰囲気が少しずつ盛り上がってきましたね。
  う~むむ。把瑠都、やっぱりこの人の成長振りによって場所の面白さも変わってきますね。


 個人的な理想を述べさせていただきますと。
 把瑠都と豪栄道と栃煌山はこれから上位に勝つためには壁をいくつかぶち破らないといけないと思うけどこの中で誰が最初に小結、関脇の地位に定着するのか?ものすごく愉しみだ。個人的には栃煌山に頑張って欲しい。

 その前に琴光喜か琴欧洲が優勝して横綱になってくれて
 安馬か安美錦が大関になってくれて
 稀勢の里か琴奨菊か豊ノ島か豊真将か朝赤龍か鶴竜か時天空か・・・(←この辺はまだ誰の四股名が挙がってもおかしくないと思ってる)が三役に定着後、大関になってくれて・・・
 もちろん、雅山や出島や若の里、玉乃島、岩木山、皇司、栃乃洋とか、ベテラン勢が復活してきてくれるのもいい!

 大変欲張りナ展望というか、野望というか、全ては叶えられない夢かもだけど、挙げればキリが無い・・・。
 色々と妄想できてしまうくらい、いま大相撲の世界は素晴らしい素質の持ち主が溢れている気がします。

 十両優勝した境澤さんや市原さんも注目度大です。

 ほんとうに誰が素質に努力の積み重ねの上に運をも見方に付けて、「来年の今頃、誰がどの地位にいるのか?」それを考えるだけでニタニタウズウズしてしまうよ。

 そんなわけで、見事10勝に載せて殊勲賞を先場所に続いて受賞した安馬にとって、来場所がもっっっっっっっっっっっっのすごく大事な場所になるとは思うけど(今から、自らプレッシャーを与えてどうする!)。
 もちろん何もかもがスムーズに行くような甘い世界じゃないけれど、千秋楽の若の里戦を見た限り、安馬という力士は本当に希望の持てる、魅力的な力士だってことを実感できた。今までは「安馬なら何かやってくれる」という印象が強かったけれど、その先の「安馬なら勝ってくれる」という安心感、安定感が少しずつだけど見えてきたかな後は気持ちの面で同位もしくは下位力士の時勝ちに行かないことだよね。(大関になるには必須事項?)

■安馬の三賞受賞インタビュー

 藤井アナ(以下藤):おめでとうございます

安馬:ありがとうございます

 藤:しかも今日の千秋楽の一勝は非常に大きな10勝目

安馬:そうっすね、はい

 藤:意識はありましたか

 安馬:そうっすね、今日の一番は凄く大事な一番だったんで、はいっかってよかったです

 藤:この九州場所を振り返って今、関取自身、どんなかんじですか

安馬:まぁ~あの~いい勉強になりましたはい

 藤:というのは

安馬:最初は、結構調子よかったですけど、まあ、最後は、ちょっとあの負けたりして、気持ちてきにもちょっと崩れるとか、はい相撲はあまり崩れてないのでやっぱり気持ち的に負けることが多かったかなと思います。はい。

 藤:特にね、あの横綱大関にあれだけ勝っておきながら、あのぉ番付的には同格か、あるいは下の力士にいくつか負けているというのは、これは関取自身どうですか

安馬:そうですね、やっぱ 負けちゃダメってねからだが相撲のことじゃなくってやっぱ星でばっかこだわってるからはい自分の相撲がはい取れないで負けることが多かったすねはい

 藤:さあ、いよいよ来年の一月初場所は大関を目指す場所になりますが、いま意気込みはどうですか

安馬:そうですね やっぱ稽古でも一生懸命精進して、はい 
あとはやっぱ気持ち的にも、あ~やっぱいろんな稽古やりたいなと思ってます。相撲は別として、はい、気持ちで相手に負けないように、取れるようになりたいなと思っています。
 
 藤:だんだん~あの しかし手ごたえも掴んできているんじゃないですか

安馬:そうですね ま~自分の相撲を取れれば
はい 精一杯頑張ります

 藤:ぜひ弾みにして、来年いい年にしてください

安馬:一生懸命頑張りまっっす!!!


 でへへ。安馬の前の琴奨菊の技能賞受賞インタビューも満面の笑みで、いつもにこやかなイメージがあるけど、本当に嬉しかったんだね。爽やかです。また、安馬のことを「ライバル」と名指ししてくれるしvv
 は~しかし安馬のインタビューを聞いてると本当に相撲は奥が深いやね。大関横綱には思いっきり突っ込んでいけるけれど、同位戦や下位力士には勝ちを意識してしまい星を落してしまうことがしばしば。安馬が「気持ち、気持ち」と連呼しているように、来場所に向けての安馬の課題が発見できただけでも善い千秋楽だね。そうか、安馬の来場所はもう始まってるんだね。きっと安馬はこれからも努力し続けてくれるだろうから、怪我と空回りしないことを祈るだけ。注目を浴びて硬くなるのは誰もが通る路だから、むしろ注目浴びるくらい活躍しないと。

 安馬にとって安馬ファンにとって来年どんな年になるのかな。こういう期待をさせてくれる熱意溢れる姿を今年いっぱい見られて幸せでした。安馬に感謝。相撲に感謝。
 
 安馬が気持ちと自分の相撲を取りきった時「大関」は自然と付いてくるはずと信じてる。番付や地位じゃなくて、それが本当の意味での相撲道で高みを目指すってことなはず。そう信じたい。

▽▽▽▽▽

 安馬りにも安馬だらけでは視野が狭いので…。千秋楽の話に戻るけど。

 まず、見事「進退をかけた場所」を乗り切ってくれた魁皇。
 14日目で見事琴光喜に土を付けて、角番を脱出してくれたわけですけれども。千秋楽に組まれた対戦相手が、福岡で人気を二分する千代大海だったわけで、む~最後まで小憎い演出してくるわ。と思っていたのもつかの間、千代大海が休場という一番ガッカリな展開が待っていようとは。

 魁皇と千代大海の対戦はいろんな想いが混同しすぎて、「出来ることなら見たくない」とも思っていたのだけれど(甘いですかね?)

 まだ白鵬の優勝が決定していなかっただけに、本当に惜しい、しかも、千秋楽の、琴光喜と白鵬戦を見た後では…。(琴光喜最高!最高!最高!というか、琴光喜は勝つだろうと思っていたんだけどね←あくまで言う)

 ますます
 千代大海がいればぁ・・・・・・・という溜息が止まらない。

 魁皇には失礼だけど、本当にもったいない最後だった。
 表彰式の白鵬の表情もねぇ。う~ん。
 12勝3敗で年間最多勝優勝。
 

 やはり、こういう時、あのひとの四股名が浮かんじゃうな。

 四股名を呼んではならないあの人=朝青龍がもうすぐ帰ってくるわけですが。

 私的意見だと、朝青龍個人のことを考えると、廃業した方がいいというか、廃業するべきだ思うけれど、相撲協会全体のことを考えたとなると、辞めてもらっちゃ困るというのが本音なんだろうね。

 ま、この問題は眼をそむけようと思っても、マスコミが騒ぐだろうからさ。諦観していよう。


 さてさて、来年どうなるんだろうか?全く予想できないところが面白いや。少なくとも私は秋場所よりは相撲を楽しめる気持ちにもなったのでよかったよ。

 果たして、安馬は大関になれるのか?←結局はコレが一番気になるの。

 期待して待つしかないのです。
 また、来年、来場所お会いしましょう!


日程

11月30日(金):朝青龍再来日
        記者会見
        12月2日からの巡業に参加
12月 2日(日):冬巡業4日まで
12月 5日(水):再発防止検討委員会
12月20日(木):番付発表
 1月 8日(火):けいこ総見
 1月13日(日):初場所初日
 1月27日(日):千秋楽
  

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大相撲平成十九年九州場所・4日目(奥が深いよどこまでも) 

2007/11/15 Thu.

 4日目の感想を書く前に、5日目の速報!
 
 高見盛が薄利骨折で休場だそうです。
  高見盛よ、薄利骨折していてもしょんぼり花道帰っていってたのね…。高見盛好調だっただけに残念ですが、4日目で高見盛の今年の相撲は見納めだったのでした。怪我が早く癒えますように。

 4日目の相撲の感想。

 いやいやぁ相撲は最後まで何が起こるかわからない。面白い取り組みが続きましたね。

 魁皇が初日黒星の後、眼が覚めたような前に出る相撲で気持ちを見せてくれていますね。
 左が覗いたら前に出る。まわしに手が届かなくても前に出る。投げにいけそうでも、辛抱して寄る。
 気持ちと今までの経験を全て出し切ってくれていますね。
 入場前の花道奥の魁皇の様子でも必至さが伝わってくるんだよね。
 付け人に太もものテーピング部分を叩かせて気合を入れたりして。土俵に上がる直前まで、万全なケアが出来るように付け人に色々持たせてますね(一升瓶まで持たせてる)。


 「何が起こるかわからない」というのは。

 十両の北桜と寶智山戦で先場所に続いて時間前に立った取り組みから始まって。

 嘉風と高見盛戦の十中八九高見盛が勝っていたところで出た華麗なる嘉風のうっちゃり!(うつくしかった!)

 そして極めつけは千代大海対安馬戦でこちらも土俵際まで安馬の相撲だったのにー!!!
 安馬が千代大海の賭け投げ気味の小手投げを喰ってしまったのでした。あう~~~~~。ぐーやーじぃー!もういっちょあれば。あればー!!!

 5日目は安馬はかかかか魁皇とです。(どっち応援すれば善いんだ?)

 把瑠都はやはし来てますね!
 若の里の活躍が何よりうれしい。
 豪栄道もなんだ、前評判より元気というか、相撲旨いじゃないか!
 琴光喜の胆石を呪ってやりたいですよわたしは。

 で、一番心配な相撲の取り方しているのは琴欧洲だったりする。
 何よりあんな負け方(土俵際で苦し紛れの投げにいって、土俵下に落ちてしまう)してると、また新たに怪我を作ってしまいそうですよ。

 白鵬と稀勢の里の結びの一番は、う~ん解説の親方が「格の違い」と言ってましたね。本当に、あと一歩なんだけど、一歩が大きいのだ。そういえば、最近稀勢の里は立ち合い直前にお尻をふりふりする動作が無くなってますね。冷静になってきた証拠なのかな?

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大相撲平成十九年九州場所・初日(複雑な気持ちの連鎖) 

2007/11/12 Mon.

 さて、今年収めの九州場所の幕が開きました。
 相撲協会の問題の影響をお客さんが察知したのか、初日の日曜日にもかかわらず「満員御礼」の垂れ幕がありませんでしたね。
 
 解説の親方も、アナウンサーの方も力士もお客さんもっそれぞれに複雑な心境なのが伝わってきましたね。

 中入り後に特集された、先場所後の動向やアンケート用紙も公開されていましたが、なんだか煮え切らない。あのA4?のアンケート用紙で、殆ど書き込むスペースが無かったように思えたのですが、アレで「とりあえず足がかり」でいいんですかね?

 そして、北の富士さんの言うとおり、土俵上の力士の姿勢しか見ることが出来ないから、すべては土俵上で挽回してもらうしかない。それしかできない。それしかみえない。

▽▽▽▽▽

 さて、気分を変えて。

 やはり、本場所はおもしろい!
 取り組みを見るならばやはり本場所ですね。

 白鵬はやはり初日は鬼門らしい?のか?な? でも、内容を見る限り「鬼門」という言葉では収拾付かないほど琴奨菊を褒めるしかない結びの一番でしたけど。本人も全勝優勝はやくしたいだろうしね。

 「キラキラ魁皇が見たくてたまらない」と先場所の千秋楽から言ってますが、場所前にまた膝を傷めてしまったのか。。。そして立ち合いも立てず・・・。これは思った以上に魁皇は苦しい場所になってしまう予感が…。せっかくリハビリに力を入れてきたんだから。あの会場の魁皇コールを胸に、どうか魁皇!どうにか眼を醒まして、ハートに火をつけて欲しい。このまま終わらせちゃダメだよ。だめだよ。だめだよ!


 我らが安馬は先場所の怪我が心配でしたが、流石に安馬らしく本場所はサポーターなしで出てきてくれましたね。しかも初日から胆石に苦しむ琴光喜(場所後に手術を受けるらしい)に快勝!っていうか、琴光喜も不調な時ほど調子が良くなるはずなんだけど、あの立ち合いはまずいったらまずい。安馬を応援してるけど、琴光喜の存在が大きくないと、相撲はつまらんですよ。安馬は2日目は琴欧洲戦です。まだ序盤だから安馬の調子を計りかねているけども、怪我せず、ばたばたせず、空回りせず、一番を大切にして欲しい。インタビューも見れてよかったなぁ。安馬は夜も安美錦と一緒にトレーニングを重ねているらしいので、その努力が確実についてきてるんだよね。来年の今頃、安馬がどの地位に居るのか、本当に愉しみ。


 琴欧洲も場所前に右ひざを傷めてしまったみたいで…。今場所こそ豪快な豪快なといい続けているだけに、怪我にこれ以上苦しめられるのはつらい。

 初日大関で元気が善いのは千代大海だけでしたね。。。
 う~ん。このスキに?稀勢の里、豊ノ島、豊真将、朝赤龍、鶴竜、栃煌山・・・あ~もう誰が頭角を現してきてもおかしくないように思えてきたけどさ。活躍して欲しい。あっ把瑠都も帰ってきましたし!

 あと新入幕の若ノ鵬と若麒麟も初々しくて親しみもてそうなおすもうさんでした。

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おみやげ 

2007/10/29 Mon.

よろこんでくれるといいのですが。。。


 午前中、相撲好きの友人に贈る巡業みやげをせっせと。
 東広島場所で関取に貰ったサインに写真を付けてました。
 あ。疲れた。
 喜んでくれるといいです。

 上から順番に
 琴奨菊、安馬、普天王、栃煌山、春日王、若の里、出島、垣添、白馬、鶴竜、黒海、稀勢の里、豊真将のサインとなっております。
 そして巡業のパンフレット。



巡業座布団表

 巡業では座布団にサインを書いてもらうのが定番なので、私も宮島場所では集めまくりました。

 豊ノ島、琴光喜、安美錦、琴欧洲、稀勢の里、栃乃洋

巡業座布団裏


 北桜 鶴竜、黒海、把瑠都、白馬、安馬(顔のやつです)、露鵬、旭天鵬

 ここまできたらみえにくいですね。

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東広島巡業の写真公開のお知らせ 

2007/10/28 Sun.

東広島巡業写真公開のお知らせ


 たった6枚しか編集できませんでしたが、興味ある方はどうぞ!↑画像をクリックしてくださいまし。

 うだうだしているうちに明日はもう番付発表となりました!
 大相撲九州場所の初日は11月11日(日)となっております。
 巡業では見られなかった、魁皇の元気な姿が見られることを切に願っています。

 

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宮島巡業の写真ちょっとだけですが・・・。 

2007/10/27 Sat.

宮島巡業の写真更新のお知らせ


 と、宮島の鹿も云っているので。
 写真を見たい方は↑の画像をクリックプリーズ!!!
 無断転載等を避けるため、解像度を極力下げています。
 公開させていただいた写真はまだ本の一部です。
 「○○関の写真が見たい」って方は可能な限り答えさせていただきたいと思います。


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越天楽 

2007/10/23 Tue.

式守と鈴木


 ただいま。

 家出っていうか、大相撲宮島場所(巡業)に行ってきました!

 憧れの安馬と一緒に写真も撮ってもらったし、握手もしてもらったし、サインも2回もらったし(色紙と座布団)、会話もしてもらいました。(同じ空気吸ってるだけで信じられなかった!)


 横綱白鵬以外のほぼ全員の幕内力士からもサイン集めました。

 どう言葉に表して善いかわからないけど、幸せすぎて死にそうで、内容や写真とか、たくさん見て欲しいけど、全てを私のものだけにしておきたい気もするし、落ち着いたら、というか、25日にもう一度広島で巡業があるので、それに行った後で後日レポ書こうかとも思います。

 行ってよかった、生きててよかった。
 まだ安馬の手の平の感覚が残ってます。

安馬とおほほほほっほほ

 あっ私の顔には突っ込み無用!(爆)

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2017-08

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